【福井県】マンガデザインで文化ツーリズム
Bunkamura
2026/9/19

「マンガデザインで文化ツーリズム」は、マンガデザインという新たな手法を通じて、日本の“文化”を紹介し、ツーリズムへ誘うきっかけづくりのプロジェクト。大阪芸術大学の学生たちのまなざしを通して描かれたマンガデザイン作品をご紹介するとともに、歴史や祭、伝統工芸や食文化など、日本各地のさまざまな“文化”の魅力を体感できる情報をお届けしています。
今回ご紹介するのは、学生たちがマンガデザインで描いた「福井県」。
まず思い浮かぶのは、越前がにや甘えびをはじめとする日本海の豊かな自然に育まれた海の幸や、世界三大恐竜博物館のひとつ「福井県立恐竜博物館」ですが、古くから栄えた町には魅力的で歴史ある伝統工芸や文化がまだまだあります。
そんな【福井県】を描いた学生たちの作品のタイトルは・・・
「福井県の伝統工芸品、食べ物、伝統行事」
「カニと紫式部」
「馬鹿ばやし」
「火産霊神社の馬鹿ばやし」
「福井県立恐竜博物館」
「睦月神事」
「鯖江のメガネ」
「越前和紙」
「王の舞」
「コシヒカリ発祥の地」
「福井の魅力を構成するもの」
どんな作品なのか【続きをよむ】からチェック!
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