【北海道(道東)】マンガデザインで文化ツーリズム
Bunkamura
2026/8/1

「マンガデザインで文化ツーリズム」は、マンガデザインという新たな手法を通じて、日本の“文化”を紹介し、ツーリズムへ誘うきっかけづくりのプロジェクト。大阪芸術大学の学生たちのまなざしを通して描かれたマンガデザイン作品をご紹介するとともに、歴史や祭、伝統工芸や食文化など、日本各地のさまざまな“文化”の魅力を体感できる情報をお届けしています。
今回ご紹介するのは、学生たちがマンガデザインで描いた「北海道(道東)」。
道東地域は、手つかずの自然が広がる雄大なエリア。北海道の中でも国立公園を一番多く持つ場所でもあります。釧路湿原は日本最大の湿原で、多くの野生動物が生息しており、阿寒湖や摩周湖などの美しい湖もあります。知床半島は野生動物の営みが守られている貴重な場所で、2005年にユネスコ世界自然遺産に登録されました。冬には流氷が見られるオホーツク海沿岸も人気です。
そんな【北海道(道東)】を描いた学生たちの作品のタイトルは・・・
「北海道」
「かみゆうべつチューリップ公園」
「西別川あきあじまつり」
「阿寒湖の木彫り文化とイヨマンテ」
「足寄町のラワンぶき」
どんな作品なのか【続きをよむ】からチェック!
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