受け継がれる 東急多摩田園都市のDNA

青葉台

  • 田園都市線

青葉台駅は、1966年に田園都市線が開通した際に、“四季を通じて緑と太陽の豊かな街にする”という計画から名付けられました。駅周辺には衣食住がそろう大型商業施設があり、多くの公園や街路樹の緑がもたらす豊かな自然と潤いに囲まれています。子育て世帯にも人気の暮らしやすさが感じられるまちです。