【山梨県】マンガデザインで文化ツーリズム
Bunkamura
2026/9/26

「マンガデザインで文化ツーリズム」は、マンガデザインという新たな手法を通じて、日本の“文化”を紹介し、ツーリズムへ誘うきっかけづくりのプロジェクト。大阪芸術大学の学生たちのまなざしを通して描かれたマンガデザイン作品をご紹介するとともに、歴史や祭、伝統工芸や食文化など、日本各地のさまざまな“文化”の魅力を体感できる情報をお届けしています。
今回ご紹介するのは、学生たちがマンガデザインで描いた「山梨県」。
甲斐国・山梨県で思い浮かぶのは富士山とフルーツですが、ぶどう・ももの収穫量だけでなく、ワイナリーの数、ジュエリーの製造、すし屋の数も日本一なのだそうです。
そんな【山梨県】を描いた学生たちの作品のタイトルは・・・
「吉田の火」
「甲斐サーモンレッド(富士の介)」
「精進湖から見た景色」
「ようこそ樹海へ!」
「子宝の女神」
「甲州水晶貴石細工」
「ワインレッド」
「アルコールと記憶」
「ほうとうを食べる」
「ニホンカモシカとコチョウランの少女」
「忍野八海」
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