マンガデザインで文化ツーリズム vol.7
【東京都】マンガデザインで文化ツーリズム
Bunkamura
2026/8/29

「マンガデザインで文化ツーリズム」は、マンガデザインという新たな手法を通じて、日本の“文化”を紹介し、ツーリズムへ誘うきっかけづくりのプロジェクト。大阪芸術大学の学生たちのまなざしを通して描かれたマンガデザイン作品をご紹介するとともに、歴史や祭、伝統工芸や食文化など、日本各地のさまざまな“文化”の魅力を体感できる情報をお届けしています。
今回ご紹介するのは、学生たちがマンガデザインで描いた「東京都」。
言わずと知れた日本の首都ですが、古くからの歴史や伝統が息づく街でもあります。多摩の丘陵地帯や、太平洋上の小笠原諸島なども東京に含まれるため、面積は小さいですが、多様な地形が見られるのも東京の特徴です。
そんな【東京都】を描いた学生たちの作品のタイトルは・・・
「東京」
「雷門」
「サンシャイン水族館」
「上野動物園のヘビクイワシ」
「江戸切子」
どんな作品なのか【続きをよむ】からチェック!
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