【静岡県】マンガデザインで文化ツーリズム
Bunkamura
2026/10/10

「マンガデザインで文化ツーリズム」は、マンガデザインという新たな手法を通じて、日本の“文化”を紹介し、ツーリズムへ誘うきっかけづくりのプロジェクト。大阪芸術大学の学生たちのまなざしを通して描かれたマンガデザイン作品をご紹介するとともに、歴史や祭、伝統工芸や食文化など、日本各地のさまざまな“文化”の魅力を体感できる情報をお届けしています。
今回ご紹介するのは、学生たちがマンガデザインで描いた「静岡県」。
静岡といえば、もちろん富士山ですが、温暖な気候で、海の幸・山の幸に恵まれていること、サッカー王国という印象があります。清水市の日本平から見る富士山はまさに絶景。日本平の裏手には、徳川家康をお祀りする最初の神社である久能山東照宮があります。
そんな【静岡県】を描いた学生たちの作品のタイトルは・・・
「富士山」
「のっぽパン」
「島田髷(まげ)まつり」
「下田・玉泉寺」
「海鮮丼と静岡茶」
「静岡県のうなぎ」
「富士山本宮浅間大社の流鏑馬祭」
「さくらえびっ子」
「静岡の形」
「うなぎパイ製造工場のメンバー鰻さん」
「静岡おでん」
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