【北海道(道北)】マンガデザインで文化ツーリズム
Bunkamura
2026/8/1

「マンガデザインで文化ツーリズム」は、マンガデザインという新たな手法を通じて、日本の“文化”を紹介し、ツーリズムへ誘うきっかけづくりのプロジェクト。大阪芸術大学の学生たちのまなざしを通して描かれたマンガデザイン作品をご紹介するとともに、歴史や祭、伝統工芸や食文化など、日本各地のさまざまな“文化”の魅力を体感できる情報をお届けしています。
今回ご紹介するのは、学生たちがマンガデザインで描いた「北海道(道北)」。
道北地域は、最北端のまち稚内から、旭川・富良野まで、北海道らしい雄大な自然や海の幸に恵まれています。日本海とオホーツク海に挟まれており、全域にわたって降雪量が多いのが特徴です。
そんな【北海道(道北)】を描いた学生たちの作品のタイトルは・・・
「アザラシ」
「富良野のラベンダー畑」
「白金青い池」
「北海道の魚」
「鮭」
「北海道の雪」
どんな作品なのか【続きをよむ】からチェック!
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