東急線沿線を子どもと暮らす「このまちと、ずっと」~安全・安心編~

とうきゅうこどもっと

2026/4/22

この春から、お子さまが小学校や中学校に進学されるご家庭も多いかと思います。おめでとうございます! 子どもの成長はうれしい半面、心配事も増えますよね。

でも大丈夫。東急線のまちにはお子さまを見守るサービスが充実しているんです!

「こども110番」のあるまち

東急線の駅や街には、地域に根ざした「こども110番」などがあり、地域ぐるみで子どもを見守る仕組みがあります。「こども110番の駅」「こども110番の店」「こども110番の車」などのステッカーを目印に、もしものときに逃げ込める場所を子どもたちに教えている取り組みも、安心材料の一つになりますね。

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とはいえ、初めて電車やバスを使って通学する場合、小学生はもとより、中学生でも高校生でも心配は尽きません。そこでもう一つ紹介したいのが、東急セキュリティの子ども見守りサービス「エキッズ」です。

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「ちゃんと電車やバスに乗れたかな」「無事に学校に着いたかしら?」
「迷子になっていないかな?」「何かトラブルに巻き込まれていないか心配」

そんな不安を解消できる3つのポイントをご紹介します。

東急セキュリティ「エキッズ」

≪特徴1≫スマホを持たせなくても居場所がわかる!

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「エキッズ」は、お子さまがPASMO(※)を使って東急線の駅自動改札や東急バスの運賃機をタッチすると、通過情報が保護者の方へメールで配信される見守りサービスです。

「ピッ!」とタッチしたあとに「『何時』に『どの駅』を通過したか」のメールが自動で届く仕組み。改札や運賃機という確定した場所だから、位置情報が正確・確実なんです!

さらに、PASMOだから充電が切れてしまうといった心配も不要です。

「GPS付きのキッズスマホは地下だと電波が悪いし、充電が切れたら追跡できない…」
「ウチの娘の学校はスマホ禁止だから」
「スマホ持たせない主義!とはいえ心配」

そんなご家庭にもおすすめです。

≪特徴2≫絶対に報告を忘れない!

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小学校の高学年や中学生にもなると、ついつい帰りの連絡を忘れてしまう、なんてこともありますよね。

でも「エキッズ」なら、前述の通り、改札などにPASMOをピッとするだけなので、お子さまが報告を忘れるなんてことがないんです。

また、小学校に上がったばかりの小さなお子さまも、報告のための機器を持ったり、やり方を覚える必要がないので、負担にならないですよ。

≪特徴3≫帰ってくる時間もわかっちゃう!

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SNSやメールでの連絡や、帰るコール(?)がなくても、学校や塾の最寄り駅の通過時間がわかれば、「わ! もう帰ってきちゃった!」「まだお米炊いてないんだけど…」といった心配もなし!

お子さまの居場所だけでなく、お迎えやごはんの支度も安心です。

お得なキャンペーンも!

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新規申込時限定のキャンペーンはこちらから!

「エキッズ」は、東急線沿線で約13,000人(2026年3月時点)もの人が利用しているサービスです。

対象は小学生から20歳まで。電車もバスも使えて月額550円(お子さま1名、メールアドレス1個につき。WEBサイトでお申し込みができ、メールアドレスの登録が完了したら、翌日からサービスが利用可能という手軽さも魅力。

詳細は「エキッズ」のWEBサイトでチェックしてくださいね!

※PASMOは(株)パスモの登録商標です。

掲載店舗・施設・イベント・価格などの情報は記事公開時点のものです。定休日や営業時間などは予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。

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こどもと、もっと。このまちと、ずっと。 「とうきゅうこどもっと」は東急スクラムプロジェクトから生まれた、東急グループの子育て応援の取り組みです。