ファミリーにおすすめ!東急線を使って行ける動物園・水族館10選
東急公式サイト編集部
2026/4/25

家族がそろった休日に、どこに行こうかなと迷ったら、気軽に足を運べる動物園・水族館はいかがでしょうか。さまざまな生きものと出会える動物園や水族館は、子どもだけでなく大人にとってもワクワク感満載のスペシャルな空間です。
そこで、今回は東急線を使って行くことができるおすすめ施設を厳選してご紹介します。無料で楽しめるところもあるので、ぜひおでかけ計画の参考にしてみてください!
おすすめの動物園6選
まずは動物園からご紹介します。驚くほど大きな動物からかわいさ満点の小さな動物まで、いろいろな動物がいるおすすめの動物園をピックアップしました。
【横浜市】よこはま動物園ズーラシア|動物の生息環境を模した展示場が迫力満点!

東横線横浜駅下車、よこはま動物園行きのバスに揺られること約1時間。広大な敷地をほこる「よこはま動物園ズーラシア」に到着します。その広さは東京ドーム10個分。広さを最大限に有効活用して、たっぷりとゆとりを持たせた展示場がレイアウトされています。
園内は「アジアの熱帯林」「亜寒帯の森」「アフリカのサバンナ」「日本の山里」など気候帯・地域別に8つのゾーンに分けられています。各ゾーンを巡って行くと、まるで世界旅行をしているような気分になれますよ。
レストランやカフェも点在しているので、ランチやおやつタイムも安心。園内マップには徒歩での移動時間の目安も記載されているので、参考にするとよいかもしれません。また、正門と北門を行き来する園内バスも走っています(有料)。ちょっと疲れたなと感じたら、利用してみるのもアリですよ!




「飼育員のとっておきタイム」では、飼育員によるわかりやすいガイドが行われています。運がいいとおやつを食べている姿を見ることができるかもしれません。
※開催時間などは公式HPをご確認ください。
1日中、飽きることなく楽しめるので、余裕を持った計画を立てて行きましょう。
<施設情報>
・住所:神奈川県横浜市旭区上白根町1175-1
・TEL:045-959-1000
・営業時間:9:30~16:30(入園は16:00まで)
・定休日:毎週火曜日(祝日の場合は開園し、翌日休園)、12/29~1/1 ※臨時開園あり(イベントカレンダーでご確認ください)
・入園料:一般800円、中人・高校生300円、小・中学生200円、小学生未満無料 ※毎週土曜日は、小・中・高校生は無料(要学生証)
https://www.hama-midorinokyokai.or.jp/zoo/zoorasia/
【川崎市】夢見ヶ崎動物公園|神社仏閣が点在する歴史ある動物公園

東横線・元住吉、日吉駅からバスで約10~15分のところにある「夢見ヶ崎動物公園前」で下車して歩くこと約7分。小高い丘の上にある「夢見ヶ崎動物公園」に到着します。加瀬山という自然林の中に造られた小さな動物公園です。
※川崎駅西口から下車約7分、横須賀線新川崎駅出口より徒歩約15分でもアクセス可能。

入園無料・年中無休の動物公園で約50種の動物たちを間近で観察できるのが大きな特長。ロバやヤギ、キツネザルなどのかわいい動物のほか、国内ではめずらしいハートマンヤマシマウマや、大きな角を持つマーコールなど見ごたえのある動物たちにも会えます。フンボルトペンギンやチリーフラミンゴなどの水辺の生きものも見ることができますよ。
敷地内には広場や遊具もあり、小さな子ども連れでもゆっくり過ごせる点も魅力です。

三角の大きな耳、ふさふさしたしま模様のしっぽを持つシセンレッサーパンダは園内でも人気者。得意の木登りを見せてくれますよ!
また、夢見ヶ崎動物公園には園内に了源寺、熊野神社、浅間神社、天照皇大神など、神社仏閣が点在しています。遊びに行きながらもご利益を得られそうでお得な気分になれますね!
桜の名所としても知られているので、春にはお弁当を持ってピクニック気分で訪れるのもいいかもしれません。満開のソメイヨシノを眺めつつ、動物たちの息づかいを体感しましょう!
<施設情報>
・住所:神奈川県川崎市幸区南加瀬1-2-1
・TEL:044-588-4030
・営業時間:9:00~16:00
・定休日:なし
・入園料:無料
https://www.city.kawasaki.jp/shisei/category/288-7-22-0-0-0-0-0-0-0.html
【目黒区】碑文谷公園こども動物広場|モルモットやウサギをなでたり、一緒に遊んだり、モフモフ体験ができるスポット
目黒区内で歴史の深い公園のひとつ「碑文谷公園」内にある「碑文谷公園こども動物広場」は、東横線・学芸大学駅から徒歩約6分。駅近で動物とふれあえる貴重な場所です。


ふれあい体験ができるのは「小動物とのふれあいコーナー」(年齢制限なし)。モルモットやウサギが子どもたちを迎えてくれます。モフモフのモルモットを抱っこしたり、ウサギをなでたり、子どもにとって新鮮で特別な体験になることでしょう。


「ポニー園」では乗馬体験もできます。ポニーに乗って公園内の約150メートルのコースを往復します。スタッフさんが手綱を握って誘導してくれるので、安心して楽しめますよ。
※1人1回200円(券売機は新千円札の対応をしておりません)
碑文谷公園内にはカモやコイが生息する池もあるので、周囲を散策するのもおすすめです!
<施設情報>
・住所:東京都目黒区碑文谷6-9-11
・TEL:03-3714-1548
・営業時間:10:00~11:30、13:30~15:00
※終了間際に来場された場合、ご案内ができない可能性があるので時間に余裕を持ってご利用ください。
・定休日:毎週月曜日及び祝日の翌日(月曜日が祝日と重なった場合は、その翌日以降直近の平日は休園)、年末年始(12月28日から1月4日まで)
・入場料:無料
https://www.city.meguro.tokyo.jp/douro/shigoto/kouen/dobutsu_hiroba.html
<関連記事>碑文谷公園で遊ぼう!ボート・動物ふれあい・スポーツ・自然散策まで楽しみ方をご紹介
【横浜市】野毛山動物園|散歩気分で気軽に立ち寄れる親しみやすい動物園

明治時代の豪商の別邸の跡地にできた公園「野毛山公園」の中心にある「野毛山動物園」。東横線横浜駅からバスに乗り、「野毛山動物園前」で下車すれば入口はすぐそこです。
古くから横浜市民に親しまれている動物園で、学校帰りに立ち寄る子どももいるといいます。1日あれば十分、園内を回ることができる広さなので、小さな子どもからお年寄りまで、気軽に足を運べるのが親しみやすい理由かもしれません。
園内には約60種の動物がのんびりと暮らしています。中には絶滅危惧種に指定されている動物、カグーとヘサキリクガメがいるので、ぜひ見ておきたいものです。カグーは青灰色の美しい羽を持つ鳥で、野生ではニューカレドニア島にしか生息していません。ヘサキリクガメは野生ではマダガスカル北西部の限られた乾燥地帯にしか生息していない稀少なカメです。


「なかよし広場」ではモルモットやハツカネズミなどとふれあうことができます。※事前予約制
野毛山動物園はリニューアルのため2027年1月初旬から2029年前半まで休園予定なので、休園前にぜひ一度、足を運んでみてはいかがでしょうか。
<施設情報>
・住所:神奈川県横浜市西区老松町63-10
・TEL:045-231-1307
・営業時間:9:30~16:30(入園は16:00まで)
・定休日:毎週月曜日(祝日にあたる場合は翌日)、12月29日~1月1日
※2027年1月初旬からリニューアル工事のため休園予定。
※5月は無休
※臨時開園あり(イベントカレンダーでご確認ください)
※リニューアルのため2027年1月初旬から2029年前半まで休園予定。
・入園料:無料
https://www.hama-midorinokyokai.or.jp/zoo/nogeyama/
【横浜市】こどもの国 こどもどうぶつえん|ごはんをあげたり触ったり、生きもののあたたかみを感じられるふれあい動物園

「こどもどうぶつえん」は、こどもの国線・こどもの国駅にある「こどもの国」内にある動物園です。この動物園は「雪印こどもの国牧場」の一部で、牧場内にはほかに「牛・羊の牧場」「ポニー牧場」があります。
「こどもどうぶつえん」にはヤギ、ロバ、シカといった草食動物やガチョウ、ウズラ、チャボ、クジャクといった鳥類、ハリネズミ、ウサギ、モルモットといった小動物が暮らしています。


「ガチョウプール」ではひょうたん型のプールで遊ぶガチョウが、「ぴょんぴょんひろば」ではウサギたちがぴょんぴょん跳ねる姿が見られますよ!


モルモットやウサギは「ふれあいひろば」で触ることができます。また、園内で販売しているおやつは、園内のどの動物にもあげられるので、仲よしになりたい動物にあげてみるといいでしょう。
規模は小さいですが、いろいろな動物を間近で見られるところが魅力です。
<施設情報>
こどもの国
・住所:神奈川県横浜市青葉区奈良町700
・TEL:045-961-2111
・営業時間:9:30〜16:30(7・8月は〜17:00、最終入園は閉園の1時間前まで)
・定休日:水曜日(祝日の場合は開園)、12月31日、1月1日
・入園料:大人800円、高校生600円、小・中学生300円、幼児(3歳以上)200円 ※0~2歳児は無料
https://www.kodomonokuni.org/
こどもどうぶつえん
・TEL:045-962-0511
・営業時間:10:00~16:00(最終入園15:30、土日祝15:45) ※悪天候の場合は休園や開園時間が変更となる場合があります。
・定休日:水曜日(祝日の場合は開園)、12月31日、1月1日
・入園料:大人(高校生以上)300円、子ども(3歳~中学生)200円 ※障がい者手帳、療育手帳の提示で本人と付き添い1名が半額
https://www.kodomonokuni-bokujyo.co.jp/list3.html
【板橋区】板橋こども動物園|ヤギの橋渡りやリスのトンネルが見どころ

目黒線直通で都営三田線板橋区役所前駅から徒歩約8分というアクセス良好な場所にある「板橋こども動物園」。

2020年にリニューアルした際、環境への取り組みを強化する一環として草屋根の設置や壁面緑化を導入しました。草屋根を設置したことで、「ヤギの草屋根のぼり」が目玉のひとつになっています。

ほかにもヤギが橋を渡る姿や、すばやく走り回るリスを間近で見られる「リスのトンネル」など、動物の習性を活かした行動観察ができるのもポイントです。
“見るだけでなく触れられる”プログラムも充実していて、モルモットの抱っこ体験、ヤギやヒツジへのエサあげ体験、ポニーの引き馬体験などが楽しめますよ!

また、キッズルームや授乳室・おむつ替えスペース、ベビーカーごと入れる親子トイレなど、乳幼児連れでも安心して楽しめる動物園です。
<施設情報>
・住所:東京都板橋区板橋3-50-1
・TEL:03-3963-8003(電話受付:10:00~16:30)
・営業時間:10:00~16:30(12月~2月は10:00~16:00)
・定休日:月曜日(祝日の場合は翌平日)、12月29日〜1月3日、2月の第3火曜日
・入園料:無料
https://itabashi-park-zoo.com/honen/
おすすめの水族館4選
水中を優雅に泳ぐ生きものたちの姿や、光と水の神秘的な演出に心奪われる水族館をご紹介します。
【品川区】しながわ水族館|イルカショーとトンネル水槽が楽しめる生きものと距離が近い水族館
広大なしながわ区民公園内にあり、ファミリー層に人気の「しながわ水族館」。大井町線大井町駅から無料送迎バスを利用できます(要運行ダイヤ確認)。

東京湾の生きものをテーマにした展示をはじめ、イルカショーやアシカショーなど、見る・学ぶ・体験する要素がそろっています。
※2026年7月1日(水)~17日(金)はショープール補修工事により、期間中すべてのイルカショーおよびアシカショーを休止いたします。


中でも人気なのが、迫力あるジャンプが間近で楽しめるイルカショーと、魚が頭上を泳ぐトンネル水槽。ウミガメやエイがゆったりと泳ぐ様子を見上げていると、まるで海の中を歩いているような感覚が味わえます。

また、アザラシやペンギンの愛らしい姿を間近で観察できるほか、クラゲや熱帯魚の展示など癒やしの空間も充実。コンパクトな施設ながら生きものとの距離が近く、小さな子どもでも見やすい設計になっているのも魅力です。親子で気軽に楽しめる、地域密着型の水族館です。
<施設情報>
・住所:東京都品川区勝島3-2-1
・TEL:03-3762-3433(代表)(9:30~17:30)
・営業時間:10:00~17:00(入館は16:30まで)
・定休日:毎週火曜日、1月1日 ※営業カレンダーをご参照ください。
・入館料:大人(高校生以上)1,350円(800円)、シルバー(65歳以上)1,200円(700円)、小・中学生600円(400円)、幼児(4歳以上)300円(200円)
※()内は区内在住・在勤・在学の方の料金
※区内在住・在勤・在学の方は住所など、確認できるものを窓口で提示すると、割引料金で入館できます。全員分をご提示ください。
https://www.aquarium.gr.jp/
【墨田区】すみだ水族館|国内最大級の屋内開放型プールで泳ぐペンギンに釘づけ!

東京スカイツリー(R)に隣接している「すみだ水族館」。田園都市線で直通、東京メトロ半蔵門線・押上(スカイツリー前)駅からは徒歩約5分の立地で、東武スカイツリーライン・とうきょうスカイツリー駅も最寄り駅のひとつです。ふたつのフロアに水の中の生きものたちが、迫力満点で展示されています。
※京成押上線、都営地下鉄浅草線・押上(スカイツリー前)駅から徒歩約5分でもアクセス可能。


360度全方向から観賞できる美しいサンゴ礁、小笠原諸島の海をテーマにした「小笠原大水槽」、長径約7メートルをほこる日本最大級の水盤型クラゲ水槽「ビッグシャーレ」など、息をのむ演出ばかり。クラゲ水槽は約500匹のミズクラゲを上から直接眺めることができます。


中でも必見は水量約350トンの国内最大級の屋内開放型のプール型水槽で暮らすマゼランペンギンたち。ペンギンたち1羽1羽の行動や表情を間近に観察できます。
全長約100メートルにおよぶ金魚展示エリア「江戸リウム」も見どころのひとつ。「江戸」をテーマに和を感じる幻想的な装飾に、思わずうっとりしてしまうことでしょう。
<施設情報>
・住所:東京都墨田区押上1-1-2 東京スカイツリータウン・ソラマチ5階・6階
・TEL:03-5619-1821(11:00~18:00)
・営業時間:平日10:00~20:00、土日祝は9:00~21:00に営業(最終入場は閉館1時間前まで)
・定休日:年中無休
※メンテナンスなどで臨時休業する場合があります。
※営業時間カレンダーをご参照ください。
・入館料:大人2,700円、高校生2,000円、中・小学生1,400円、幼児(3歳以上)900円 ※障がい者手帳をご提示の方とご同伴者(1名様)は、入場料金が半額(1円単位を四捨五入)になります。
https://www.sumida-aquarium.com/
【川崎市】カワスイ 川崎水族館|展示動物は魚だけじゃない、水族館らしからぬ水族館

川崎駅前の商業施設「川崎ルフロン」の9階、10階にある「カワスイ 川崎水族館」は、日本で初めて既存商業施設内を改装してオープンした水族館です。東横線元住吉駅、または東急新横浜線新綱島駅から川崎駅行きのバスで40~50分程度で到着します。買い物ついでに立ち寄れそうなユニークな立地ですね。

館内は「多摩川ゾーン」「オセアニア・アジアゾーン」「アフリカゾーン」「南アメリカゾーン」「パノラマスクリーンゾ—ン」「アグア・テラ エリア」の6つに分けられていて、魚はもちろん、哺乳類や鳥類、爬虫類などさまざまな生きものが共存しているのが特徴です。

多摩川の現在の様子を上流から下流にかけて展示している「多摩川ゾーン」では、左から右へ上流~下流の生物が展示されています。それぞれ上流に棲む「ヤマメ」、中流に棲む「アユ」、下流に棲む「コイ」を見ることができます。
また、かわいいワンちゃんとふれあえる「ふれあいDog park」やネコちゃんと遊べる「ソラネコカフェ」があるのも水族館らしからぬところ。
間近では見ることが難しい水中の生きものを見ることができて、身近な生きものともふれあえる、一石二鳥の水族館ですね。
<施設情報>
・住所:神奈川県川崎市川崎区日進町1-11 川崎ルフロン9・10階
・TEL:044-222-3207
・営業時間:10:00 〜 20:00(最終入館 19:00)
※営業カレンダーをご参照ください。
・定休日:1月1日
・入館料: 大人2,200円、高校生1,700円、小・中学生1,400円、幼児(4歳以上)800円
※中学生・高校生は入館の際、生徒手帳・学生証の提示が必要です。
※3歳以下のお子さまは無料です。
https://kawa-sui.com/
【港区】マクセル アクアパーク品川|先端技術で海の生きものの魅力を伝える都市型水族館はアトラクションも楽しめるユニークな施設
目黒線目黒駅または池上線五反田駅からバスで約20〜25分。品川駅前の好立地にあるのが「マクセル アクアパーク品川」です。プロジェクションマッピングなどの先端技術を用いて、海の生きものたちの魅力を存分に伝えているのが大きな特徴。

館内では、イルカたちがダイナミックなジャンプなどを披露する円形プールのパフォーマンスが大きな見どころです。昼と夜で演出が変わり、昼は爽快感あふれるパフォーマンス、夜は音楽と照明が融合した幻想的なナイトパフォーマンスが展開されます。


そのほか、クラゲの展示エリアではゆらゆらと漂う姿が光の演出とともに楽しめ、まるでアート空間のよう。トンネル型の水槽「ワンダーチューブ」では世界で唯一展示されているドワーフソーフィッシュをはじめ、東日本ではここでしか見ることのできないナンヨウマンタに会うことができます。頭上を泳ぐ魚たちを眺めていると、海の中に入り込んだような感覚になりますよ!
また、メリーゴーラウンドなどのアトラクションもあり、水族館と遊園地が融合したようなユニークな構成も魅力のひとつ。天候に左右されず楽しめるため、デートや家族でのおでかけにもぴったりです。
季節ごとにイベントや演出が変わるのも特徴で、訪れるたびに新しい発見があるのもうれしいポイント。都会の真ん中で、非日常のひとときを気軽に味わってみてはいかがでしょうか。
<施設情報>
・住所:東京都港区高輪4-10-30(品川プリンスホテル内)
・TEL:03-5421-1111 (音声ガイダンス)
・営業時間:10:00~20:00(最終入場19:00)※時期により営業時間が変更となる場合がございます。
・定休日:年中無休
・入館料:大人2,800円、小・中学生1,300円、幼児(4歳以上)800円※3歳以下のお子さまは無料です。
https://www.aqua-park.jp/aqua/
動物園・水族館は非日常を家族で楽しめる最強スポット
さまざまな生きものとふれあうことは、小さなお子さまにとっては貴重な体験になります。自分の体より何倍も大きいゾウやキリンを目の当たりにしたら、幼いながらに「動物ってすごい!」と大きな感動を覚えるはずです。
また、空模様がかんばしくなくて、おでかけに躊躇してしまいそうなときでも、水族館なら天気を気にせず行けます。東急線を使って行ける動物園・水族館で、充実したおでかけ時間を過ごしましょう!
※記事内の料金はすべて税込です。
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取材・文:ヒラマツアユコ(東急公式サイト編集部)
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