【長野県】マンガデザインで文化ツーリズム
Bunkamura
2026/10/3

「マンガデザインで文化ツーリズム」は、マンガデザインという新たな手法を通じて、日本の“文化”を紹介し、ツーリズムへ誘うきっかけづくりのプロジェクト。大阪芸術大学の学生たちのまなざしを通して描かれたマンガデザイン作品をご紹介するとともに、歴史や祭、伝統工芸や食文化など、日本各地のさまざまな“文化”の魅力を体感できる情報をお届けしています。
今回ご紹介するのは、学生たちがマンガデザインで描いた「長野県」。
「日本の屋根」とも称される日本アルプス(飛騨山脈・赤石山脈・木曽山脈)があり、美術館・博物館の数は全国トップ3。善光寺・軽井沢などの観光スポットやウィンタースポーツ、味噌・蕎麦・ワインなどの食文化も魅力的です。
そんな【長野県】を描いた学生たちの作品のタイトルは・・・
「牛乳パンいっぱい」
「野尻湖」
「上高地の田代池」
「リンゴ満喫」
「長野県のおやき」
「かまくらの里」
「信州そば」
「やしょうま」
「五平餅」
「木のフクロウ」
どんな作品なのか【続きをよむ】からチェック!
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