
『マンガデザインで文化ツーリズム』では、学生たちがマンガデザインで描く日本各地の“文化”の魅力を起点に、地域に根差した食文化や祭、伝統工芸などを身近に感じられるストーリーや実際に体験できる情報などを発信しています。
今回は、2026年6月にセルリアンタワー能楽堂で上演される 伝統と創造シリーズvol.14『HANAGO-花子-』 に出演する、舞踊家の酒井はなさん、能楽師の津村禮次郎さん、舞踊家で演出家の森山開次さんに、それぞれの出身地のおすすめを聞きました。
マンガデザイン作品では取り上げきれなかった土地土地の薫りを、“ジモト民”ならではの視点で切り取ってご紹介いただきます。
☆酒井はなさんは【神奈川県鎌倉市 出身】
☆津村禮次郎さんは【福岡県北九州市 出身】
☆森山開次さんは【神奈川県相模原市 出身】
◆ご紹介する公演は・・・
伝統と創造シリーズ vol.14 HANAGO-花子-
公演日程:2026年6月4日(木)~7(日) *全4公演
会場:セルリアンタワー能楽堂(東京都渋谷区桜丘町26番1号 地下2階)
出演者の皆さんの「ジモトのススメ」や『HANAGO-花子』の公演情報など、くわしくは「続きをよむ」からCHECK!
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