Ticket to Sustainable Town〜サステナブルな暮らしがある街へ、でかけよう〜
東急電鉄
2026/2/16

この記事では、WEBマガジン「greenz.jp」で連載中の東急電鉄のプロジェクト「ウィズ・ハート」の記事をご紹介します。サステナブルな暮らしがある街へ、私たちと一緒に出かけてみませんか?
「Ticket to Sustainable Town〜サステナブルな暮らしがある街へ、でかけよう〜」とは

「Ticket to Sustainable Town〜サステナブルな暮らしがある街へ、でかけよう〜」は、WEBマガジン「greenz.jp」と東急電鉄株式会社のプロジェクト「ウィズ・ハート」のコラボレーションコンテンツ。
明日につなげるサステナブルなアクションを展開している東急電鉄の「ウィズ・ハート」と、「生きる、を耕す。」を合言葉に、日本全国、世界各地にある、生きるリテラシーを耕す事例を取材し、誰でも読める記事として発信している「greenz.jp」が協力し、シリーズ記事として展開。本記事では、これまで掲載された内容をまとめてご紹介しています。
環境問題に挑む若者と鉄道会社は、サステナブルな未来に向けてなにができる?枝廣淳子さんと考える座談会

【2025.3.12】「DO! NUTS TOKYO」若者アンバサダー・阪田留菜(さかた・るな)さん、東急電鉄株式会社広報・マーケティング部に所属する中野健太(なかの・けんた)の若者ふたりが環境ジャーナリスト・枝廣淳子(えだひろ・じゅんこ)さんと環境問題に関して語り合う座談会の様子が紹介されました。
環境問題の情報を関心のない層に届けるにはどうしたらいいのか、気候変動を止めるためにできることはなんなのか、鉄道会社が持つ可能性とは……。 そして、「未来のためのエネルギーを考えよう」をテーマとした東急線全駅掲出ポスター制作の経緯についても、、、専門家と若者による議論の様子をお届けします。
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駅が新しい木になったら、森のことも気になった!?持続可能な街と森を目指す「木になるリニューアル」が気づかせてくれたこと

【2024.3.19】老朽化が進む東急池上線の駅舎改修プロジェクト「木になるリニューアル」の取り組みに関する記事が紹介されました。
東京都多摩産の木材等を使って駅舎などをリニューアルするこの取り組みは、2015年に戸越銀座駅に始まり、2019年に旗の台駅、2021年には長原駅が改修されています。より愛着をもって使っていただけるように木のぬくもりをいかし、いつか街を離れることがあっても「またここに戻ってきたい」と思ってもらえるような街になってほしいという東急電鉄の想いを当社社員が熱く語ります。
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▼greenz × 東急電鉄コラボ動画
第3弾「若い森林と成熟した森林、どっちがより多くのCO2を吸収できる?」
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サステナブルな生活が、「駅」から始まる。日用品プラスチック容器回収ボックスを設置した東急電鉄とユニリーバが描く、街と暮らしの未来

【2024.2.1】ユニリーバ製品の使用済みプラスチック容器回収の取り組みに関する記事が紹介されました。
おでかけや通勤・通学のときなど日常のさまざまなシーンで気軽にプラスチックをリサイクルできるように、2022年3月に南町田グランベリーパーク駅で実証実験としてはじまった東急電鉄とユニリーバによる循環型社会を目指す取り組みについて、ユニリーバ・ジャパンの繁田知延(しげた・とものぶ)さんと当社社員が、広がる駅の可能性、実現したい社会・街について熱く語ります。
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▼greenz × 東急電鉄コラボ動画
第2弾「1950年以降、世界で捨てられたプラスチック製品の重さを足すと、東京スカイツリー何基ぶん?」
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<関連記事>使用済みプラスチック容器のリサイクルプログラムスタート!(南町田グランベリーパーク駅)
全路線、再エネ100%で運行中!東急電鉄の「鉄道で、暮らしをサステナブルに」という哲学

【2023.12.20】脱炭素・循環型社会実現に向けた取り組み、鉄軌道全路線の運行にかかる電力を再生可能エネルギー由来の実質CO2排出ゼロの電力に切り替える取り組みに関する記事が紹介されました。
RE100への加盟や、再エネ100%化までの背景にあった「暮らしをよりよいものに」という100年以上前から受け継がれる東急グループの想いを当社社員が熱く語ります。
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▼greenz × 東急電鉄コラボ動画
第1弾「2023年、東京では真夏日が何日続いたでしょう?
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