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ニュースリリース

2016年9月07日

中目黒駅高架下開発計画の施設名称が「中目黒高架下」に決定
個性豊かな全28店舗の出店テナントを発表!

東京急行電鉄株式会社

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当社は、東京地下鉄株式会社と共同で、「中目黒高架下」(以下、本施設)を2016年11月に開業します。このたび、本施設の名称、ロゴ、および出店する全28店舗が決定しました。

本施設は、東急東横線・東京メトロ日比谷線中目黒駅周辺の高架下空間を約700mに渡って線状に開発するもので、店舗、事務所など全28店舗※(スモールオフィス含む)が出店します。ロゴについては、 「中目黒高架下」の6文字をあしらい、施設の特徴である6本の高架橋脚を表現しました。

中目黒で事業をスタートし、人気の炉端屋「なかめのてっぺん」を創業した株式会社MUGEN(ムゲン)が新たに展開する、のどぐろ・牡蠣・日本酒バル「NODOGUROYA KAKIEMON(ノドグロヤ カキエモン)」や、本社が中目黒にあり、「スープストックトーキョー」を企画した株式会社スマイルズが新たに手掛ける、窯焼き料理とワインの専門店「PAVILION(パビリオン)」など、14店舗が新業態として登場するほか、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社が、書籍販売を中心にカフェを併設する「蔦屋書店」や、株式会社トランジットジェネラルオフィスが関東に初出店する、九州で人気のうどん居酒屋「二〇加屋長介(ニワカヤチョウスケ)」など、個性豊かな店舗が出店します。
※28店舗中、「toks」と「三菱東京UFJ銀行ATM」は2016年8月16日(火)にオープン済み。
 
本施設では、開発コンセプトとして“SHARE(シェア)”を掲げており、全長約700mに渡る高架橋をひとつの屋根に見立て、個性あるさまざまな店舗が空間を“SHARE”します。「中目黒らしい街の楽しみ方」ができる新しい商店街として、中目黒の新たなカルチャー発信地となることを目指します。
なお、テナントや開業イベントなどの詳細ついては、順次発表します。テナント一覧は別紙の通りです。

ロゴイメージ

中目黒高架下公式サイト http://www.nakamegurokoukashita.jp/

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