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ニュースリリース

2015年7月16日

次世代を担う中学生が、たまプラーザのまちづくりを考えます
~次世代郊外まちづくりがコラボした「地域連携プログラム」が始まりました~

横浜市
東京急行電鉄株式会社

横浜市と東京急行電鉄株式会社(以下「東急電鉄」という。)は、平成24年4月に締結した「次世代郊外まちづくり」の推進に関する協定に基づき、たまプラーザ駅北側地区(横浜市青葉区美しが丘1・2・3丁目)をモデル地区として、産・学・官・民の連携・協働によるまちづくりに取り組んでいます。 

今回、これまで次世代郊外まちづくりが地域とともに進めてきた住民創発プロジェクトを始めとした様々な活動から生まれた多様なリソースが連携・協力することで、さらに相互発展していくまちづくりの取組み「地域連携プログラム」(以下「本プログラム」という。)を開始しました。その第一弾として、美しが丘中学校の1・2年生が、AOBA+ARTが制作する「街のはなし」(※)と連携し、たまプラーザのまちづくりに携わってきた多様な年代の方々に、アーティストの谷山恭子氏と一緒にインタビューを行います。
このインタビューを通じて、街の物語を収集するとともに、次世代のまちづくりを一人ひとりが考えるきっかけとすることで、次世代のまちづくりを担う人材育成を目指します。また併せて、「リーディング・プロジェクト2015」で掲げる地域のエリアマネジメントに向けた仕組みづくりや公的資源の新たな活用の仕組みづくりを、本プログラムを通してさらに推進していきます。

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