美しい時代へ-東急グループ 東急電鉄

ニュースリリース

2018年5月24日

渋谷駅周辺地区における再開発事業の進捗について
○「渋谷ストリーム」の開業日および商業テナントなどが決定
○「渋谷代官山Rプロジェクト」の名称・ロゴが決定
○「道玄坂一丁目駅前地区」内・「東急プラザ渋谷」の17・18階テナントが決定

東京急行電鉄株式会社
東急不動産株式会社

東京急行電鉄株式会社および東急不動産株式会社は、世界を牽引する新しいビジネスやカルチャーを発信するステージとして、「エンタテイメントシティSHIBUYA」の実現を目指し、昨年4月に開業した渋谷キャストに続き、駅周辺における6つの大規模な再開発プロジェクトを関係者と協力して推進しています。


今般、2018年秋開業予定の「渋谷ストリーム」の開業日および商業テナントの決定や、「渋谷代官山Rプロジェクト」の名称・ロゴの決定、2019年秋竣工予定の「道玄坂一丁目駅前地区」内「東急プラザ渋谷」の17・18階テナント決定について、別添のとおり発表します。


渋谷は、2018年秋の渋谷ストリームおよび渋谷代官山Rプロジェクト開業を皮切りに、2019年以降も、南平台プロジェクト、渋谷スクランブルスクエア東棟、道玄坂一丁目駅前地区および渋谷駅桜丘口地区などが、続々と開業していく予定です。

また、駅構内の動線の大規模な改良や、官民連携による渋谷川の再生と遊歩道の整備、各街区の建物前への広場の設置など、駅の利便性とともに、自然の潤いと憩いが感じられる、居心地の良いまちづくりを進めます。


各開発計画の詳細については、今後、逐次発表します。

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