東急線の取り組み

東急電鉄は、「すべてのお客さまが、利用しやすい鉄道」を目指し、さまざまな取り組みを進めています。

安全対策

東急線の安全に対する取り組みをご案内します。

安心・便利な駅への取り組み

東急線では、一層の利便性向上をめざし、駅施設の拡充をすすめています。

環境への取り組み

東急電鉄の鉄道事業では、地球環境や沿線の生活環境に配慮したさまざまな取り組みを行っています。

バリアフリーへの取り組み

東急線では、すべてのお客さまが利用しやすい鉄道をめざし、駅施設や車両の改良などのバリアフリー化を積極的に進めています。

鉄道ネットワークの拡充

2013年3月16日に東横線と東京メトロ副都心線が相互直通運転を開始。埼玉方面と一つの線路で結ばれました。さらに相鉄との相互直通運転をするために「相鉄・東急直通線」を新設する計画が進んでいます。

相鉄・東急直通線

日吉駅~JR東海道貨物線の横浜羽沢駅付近の間に約10kmの連絡線(相鉄・東急直通線)を新設する計画が進んでいます。2022年度下期に開業する予定です。