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広告シリーズ WE DO ECO


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緑化活動

■大岡山駅上に新設した建物の壁面・屋上を大規模緑化  「東急病院」
明日を見つめて、「緑の建物」育てています。
大岡山駅上※1に建つ「東急病院」は周辺環境との調和をめざし、 壁面と屋上を大規模に緑化しています。
特に南側と西側の壁面にはワイヤー※2を張りめぐらせ、
そこに7品種4200本ものツタを巻きつけました。
この緑化で直射日光を緩和でき、室内空調の消費電力を削減。
建物の放熱も抑えられ、地球温暖化の防止にも役立ちます。 私たちは地域に貢献する病院として、 10年後、さらにその先を見据えて緑を育てていきます。
※1 駅に直結する日本初の「駅上病院」です。
※2 ワイヤーの間隔は、10年後のツタの成長を予測して決めています
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■「緑のプレゼント」を通じて緑豊かな街づくりを展開   「東急電鉄」
地域の皆さまと育てています。 緑への思いを少しずつ。
緑豊かな街をめざして。特徴のある街路樹や公園で、
街並みに個性を持たせるなど、私たちは自然との調和をテーマとして、
計画的に東急多摩田園都市の街づくりをすすめてきました。
その一環として続けている「緑のプレゼント」は今年で33年目。
これまでに約20万本の苗木を皆さまにお配りしています。
地域の皆さまと育む、緑あふれる街づくりの夢。
私たちはこれからも、街に緑を増やす活動に取り組んでいきます。
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■人工池を組み合わせたビル屋上緑化システムを実用化 「東急建設・東急グリーンシステム」
屋上につくる水辺の風景は、地球のオアシスでもあります。
いろいろな種類の植物が育ち、メダカやトンボなどの小動物がいっしょに暮らす水辺。そんな懐かしい風景を、たくさんのビルの屋上に広げていくシステムが生まれています。池を人工的につくることで、水辺に棲む小動物にとって快適な環境を生み出す新発想の屋上緑化システム(※)。大都会の平均気温が高くなる「「ヒートアイランド現象」をおさえる取り組みのひとつとして注目されています。人の心をなごませながら、都市の熱を冷ます。そんな「天空の楽園」が今日も誕生しています。
「ビオトープ型屋上緑化システム」の開発には、株式会社 光と風の研究所の協力を得ました。
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■世田谷線の線路敷地内や駅構内に草花を植える活動を展開中 「東急電鉄」
線路沿いのフラワリング、すすめています。
沿線の皆さまに親しみをもってご利用いただいている世田谷線。
この路線の環境をいつも美しく保ちたいという願いから、東京急行電鉄では地域の皆さまとともに「フラワリング」を行っています。
これは、線路の敷地内や駅の構内に草花を植える活動で、今では四季折々の草花が沿線に華やいだ雰囲気を添えるようになりました。
ますます広がりつつあるフラワリング活動の輪。
これからも私たちは緑と花いっぱいの沿線環境づくりを進めてまいります。
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リサイクル

雨水再利用のエコプランターで街の美化とリサイクルを推進「世紀東急工業」
雨水を再利用するプランター。道路づくりの技が生んだエコです。
 渋谷駅周辺の歩道に並ぶ木製樽のプランターをご存じですか。ウイスキー原酒の使用済み貯蔵樽をはじめ、9割以上の部材に※1再生品を使ったこのプランター、じつは道路舗装を手がける建設会社が開発したもの。雨水を地下に貯め、地上の植栽に無動力で水を供給する工法を活用し、土の下のスペースに貯めた雨水を植物に供給。水道水の使用を大幅に減らします。※2ポイ捨てや自転車放置を防ぐなど、街の美化にも役立っているエコプランター。街と人の心を彩る新しいリサイクルのかたちです。
※1 土壌には建設廃材等、プラスチック部品には廃自動車のバンパー等の再生品を利用。
※2 水やりを必要とする通常のプランターと比較して12mあたり年間約500リットルの水道水を節減。
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リネン類の洗濯排水をリサイクルし、使用水量を80%削減「東急リネンサプライ」
毎日プール一杯分の水を再利用。エコな洗濯すすめています。
 私たちが手がけるホテルのシーツやタオル等のクリーニング。その1日の洗濯物はひとつの工場で30t。選択には600tもの水が必要です。この大量の水を無駄にしたくないという発想から、1度使った洗濯水を、綺麗にろ過して純水(※1)に変える排水浄化再利用システムを採用。洗濯排水の80%(※2)を捨てずに、リサイクルできるようになりました。また純水の優れた洗浄力で、洗剤量が削減でき、仕上がりの白さや風合いもアップ。これからも水を守り、環境に貢献できる取り組みを、未来へとひろげていきます。
※1 最新技術でろ過した、不純物を含まない水のこと。
※2 600tの80%は480tとなり、縦25m・横16m・水深1.2mプール一杯分に相当します。
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■廃タイヤを遊歩道などの舗装材として再利用 「世紀東急工業」
人にやさしい道になって、かえってきます。
 皆さんが散歩を楽しむ遊歩道などに、タイヤが使われているのをご存じでしたか?使い終わったタイヤの繊維とチップから作られた舗装材はゴムならではのクッション性を持ち、足の疲れが少ないなど長所がいろいろ。公園や歩道はもちろん、スポーツコート、病院、お年寄りや身体の不自由な方のための施設など幅広い場所でお役に立っています。廃タイヤから生まれた「人にやさしい」舗装材。ゴミを少しでも減らし、もう一度有効に使うためのひとつのアイディアです。
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■容器包装の店頭回収などエコ運動を展開中 「東急ストア」
新しい姿になって帰ってくる、その日のために。
 ご存じでしたか?東急ストア各店にある「エコBOX」。食品トレー、牛乳パック、ペットボトルの容器包装を店頭で回収。食品トレーは再生食品トレー、牛乳パックは古紙100パーセントのトイレットペーパー、それぞれの原料の一部に使用され、新しいリサイクル製品へと生まれ変わります。また、ペットボトルは自社の再生処理施設で原料化しています。さらに、レジ袋削減のためにお客さまに買物袋をご持参いただく「マイバック運動」や店舗から出る生ゴミなどを肥料にリサイクルする運動も展開中。地球資源の有効利用とゴミ削減をめざし、各店で活動をすすめています。
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■使用済み普通乗車券をトイレットペーパーに再生 「東急電鉄」
使い終わったキップたちの新しい行き先があります。
 改札で回収された後のキップたちの行き先をご存じですか?
東京急行電鉄ではキップを各駅で全て回収、リサイクル工場へと運んでいます。そして工場でキップたちはトイレットペーパーに生まれ変わり、新しい姿で駅に帰って来るのです。これは、年間約80トンにのぼる使用済みキップを燃やさずに再利用する、資源リサイクルへの取り組みのひとつ。
これからも、「美しい生活環境の創造」のためにできる活動をさまざまなカタチで広げてまいります。
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■おからを猫砂にリサイクルした商品※を開発し廃棄物削減を推進「東急ストア」
※プライベートブランド商品「東急セレクトにゃんこの砂おから」
おからが、ネコのトイレ砂に。捨てずに創るアイデアです。
 ご存じでしたか? 年間約70万トンのおからが、
食用や肥料に活用されるほんの一部を除いて、ほとんど
廃棄されてきたことを。私たちは、こうした豆腐製造後に生じる
おからを有効利用し、「猫のトイレ砂」へリサイクルした商品を
開発しました。おからを新鮮な状態で加工することで
おからの匂いをとり、使用後も肥料として再利用できます。
私たちはこれからも、新しい発想で商品を開発し、
暮らしの中にエコを広げていきます。
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自然環境への配慮

■研究40年、日本発の水素燃料エンジンバス公道走行を実現[東京都市大学]
排出するのはクリーンな水。
地球想いのバス、公道デビュー
東京都市大学は水素バスの実用化に成功し、今年4月、
日本で初めて公道走行を実現。
キャンパス間をつなぐシャトルバスとして
利用を目指します。
水素は、一般の公共バスで使われる軽油などと違い、
燃焼してもCO2を出さずに水を排出する
クリーンエネルギー。
私たちはこの水素燃料にいち早く着目し、
40年前からエンジン開発を進めてきました。
環境にやさしい技術を、より多くの人のために。
私たちの変わらぬ願いです。
※旧武蔵工業大学時代の1970年に日本初の水素燃料エンジンの運転に成功しました。
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■お客様の思いを預かり植林による緑化活動に協力[東急ホテルズ]
積み重ねているのは、自然を守る気持ちです。
東急ホテルズでは、お客様が利用されなかった
客室アメニティ分の金額を森林保全活動にあてる
「グリーンコイン制度※」を2001年から続けています。
これまでは海外での植林活動「子供の森」計画に寄付してきましたが、
これに加え、昨年からは国内での植林ボランティアも実施。
東急ホテルズの従業員と家族が森に入り
ヤマザクラの苗木を植え、草刈りも行いました。
今後も植林活動を通し、お客様からお預かりした
緑を大切にする気持ちを森へ還元していきます。
※お客様にはアメニティ未使用の場合に、客室に用意されたグリーンコインをフロントにお持ちいただいております。
これまでの7 年間で96万5千298枚のご協力をいただきました。
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■自然と人の暮らしが調和する街づくりを推進〔東急電鉄]
風の通り道、開通。
エコな駅づくりの新発想です。
暖かい空気は上へ、冷たい空気は下へむかう性質を生かして自然換気を行う地下駅が、渋谷に誕生しました。※
安藤忠雄氏デザインによる「地宙船」をイメージした
地下駅の一部では、吹き抜けを利用して自然換気を促し、
あわせて、天井や床に冷水を通す効率的な
放射冷房を実現したことにより、年間約一千トンの
CO2削減が見込まれます。駅施設への太陽光発電の
採用などをすすめてきた東急電鉄は、
これからもエコな視点をもった駅づくりを通し、
環境負荷の低減に貢献していきます。
※2008年6月14日に東京メトロ副都心線が開業。
  東横線は2012年度から相互直通運転を行います。
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■自然と人の暮らしが調和する街づくりを推進〔東急電鉄]
ホタルの棲む環境に暮らしていく。
街づくりに自然への思いやりを。
 2007年夏の夜、ホタルが舞ったのはたまプラーザ駅からほど近い住宅街「美しの森」。
そのコンセプトは、東急電鉄が以前から掲げる、自然の原風景を残す街づくりです。
ホタルの生息する水辺や原生林を街の中心に残し、
「生物多様性保全モデル地区公園」として整備。
人と生物がともに暮らせる環境づくりをすすめています。
私たちは、街づくりを通して自然と人が調和する
豊かな暮らしをこれからも育んでいきます。
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■包装紙使用量の削減をめざして、さまざま簡易包装を実践「東急百貨店」
例えば、包装紙いらずのこの箱。いろいろな発想で簡易包装を推進中。
  包装によって出るゴミを少なくしていくために。 東急百貨店では、簡易包装をさまざまな形で展開しています。 例えば、一部の売場で使用している、包装紙と同じ絵柄を印刷した 商品配送用の紙箱(※1)。これなら包装紙が必要ありません。ほかにも、 御歳暮や御中元用に作られた、のしを印刷したリサイクル包装紙(※2)や、 包装せずにシールのみを貼るスマートラッピングなど・・・。 環境にやさしい包装サービスで、ゴミ削減へ。 私たちはこれからもお客様のご協力のもと、 簡易包装に取り組み続けます。
※1 紳士服、婦人服、子供服売場で商品をご自宅に配送する際、お客様のご希望を伺ったうえで使用しています。
※2 レジ袋を作るときに出る切れ端(ポリエチレン製)を再利用しています。
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■1974年以来多摩川の環境保全研究や活動を支援 「とうきゅう環境浄化財団」
美しい多摩川を、これからも。30年目の中間報告です。
 多摩川に、アユの姿がもどってきました。1974年の設立以来、
とうきゅう環境浄化財団は多摩川やその流域の環境を守るための
調査や研究を毎年広く一般から応募し、その支援を積極的に
すすめてきました。
「生活排水で汚れたこの川を、美しくよみがえらせたい。」
そんな強い思いから始まった30年の活動。
地域の皆さまとともに、多摩川の清流がよみがえる日をめざして。
これからも私たちは活動をつづけていきます。
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■エコドライブへの取り組みにより排出ガスを削減 「東急バス」
排出ガスを減らす努力、つづけています。
 地球環境保全のために、首都圏の空気を少しでもきれいにしたい。
そんな願いから東急バスでは、ディーゼルエンジンから出る排出ガスを削減するために、ディーゼル・電気ハイブリッドバス(※1)やアイドリング・ストップバス(※2)、超低PM排出ディーゼルバスなど最新規制適合車を順次導入。また、天然ガスを燃料に走行するCNGバス(※3)も導入しています。
加えて「エコアクション21」(※4)に登録し、エコドライブ(※5)を積極的に推進することにより、排出ガスの削減に努めています。
この清々しい空を、さわやかな風をいつまでも大切にするために。
※1 ディーゼル・電気ハイブリッドバスは、目黒・東山田の各営業所管内で運行中です。
※2 アイドリング・ストップバスは411両、超低PM(粒子状汚染物質)排出ディーゼルバスは、51両導入済み。(平成17年3月31日現在)
※3 CNG(圧縮天然ガス)バスは、下馬営業所管内で運行中です。
※4 「エコアクション21」は、環境省が進める環境活動の評価プログラムです。
※5 エコドライブは、アイドリング・ストップ等の省エネ運転の総称です。
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■グリーンコイン導入を通して地球緑化活動に協力 「東急ホテルズ」
子供たちの森を育てるためにホテルがはじめたこと。
 東急ホテルズのバスルームには緑のコイン(※1)があります。歯ブラシやかみそりなどホテル客室のアメニティをお客様がご利用にならなかった場合、このコインをフロントにお出しいただければ、コイン一枚につき苗木一本が財団法人オイスカによる「子供の森」計画(※2)に寄付されます。
お客様一人ひとりの心づかいがアジアや太平洋の国々に暮らす子供たちのための緑ゆたかな森を育てていく。
東急ホテルズはそのお手伝いをこれからもすすめていきます。
※1 「グリーンコイン」はエクセルホテル東急および東急インの全ホテル、東急リゾートの6ホテルで実施しています。
※2 「国際協力NGOの財団法人オイスカによる地球緑化活動。アジアや太平洋の国々に住む子供たちが主役となって学校単位で木を植え、森を育てていこうという活動です。
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■既存の住まいを生かしたリォームで廃棄物の排出を抑制 「東急アメニックス」
使えるものをそのまま使えば、リフォームもエコになる
 駅リフォームで美しく快適になる住まいのように周りの環境も美しくあってほしい。その思いから、私たちは省資源型のリフォームをすすめています。
今の屋根にそのままかぶぜることができる屋根材や既存に壁紙を新品同様にするコーティングなど、すでにある素材をそのまま生かすことで廃棄物の排出を大幅に抑えています。
住む人と環境にやさしい「捨てないリフォーム」。住まいづくりの視点から考えたエコへの取り組みです。
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■環境配慮型の凍結抑制舗装を実用化 「世紀東急工業」
寒冷地の道を凍結から守る。安全のために。環境のために。
 安全と環境を考えた、寒冷地の新しい道路舗装がはじまっています。廃タイヤを再利用したゴムチップと凍結防止剤を舗装面の溝に充填。車の重みで路面の氷を砕き、凍結防止剤の効果と合わせ、路面を凍りにくくします。使用する凍結防止剤には塩化物が含まれていないため、周囲の植物や生物へ塩害をあたえることがありません。 寒冷地の自然環境にも配慮した、道路舗装のアイデアです。
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■駅の電飾広告看板に環境負荷の少ない LED光源を開発・導入 「東急電鉄・東急スペース開発」
環境を大切にする気持ちを、駅の広告看板ひとつにも。
東急東横線のホームにある新しい電飾広告看板は他の駅にあるものと少し違います。
光源に白色LEDを採用したこの看板は蛍光灯を使用した従来のタイプに比べ、消費電力・約60パーセント、発熱量・約50パーセント、CO2排出量・約60パーセントと大幅に削減。
また、光源の寿命が長いため廃棄物量の低減にもつながります。
環境への負担を少しでも軽くするために、これからもこの看板を東急の各駅に広げていきます。
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■白馬の自然保護活動を通じて「エコアクション(※)21」に登録 「白馬観光開発」
白馬の自然への思いから私たちの活動は始まりました。
 長い歳月をかけてつくられた、白馬・栂池(つがいけ)高原の自然。この貴重な自然のために、私たちは地域の皆さまとともに、外来種植物の除去、排水をふもとまで運んで処理するためのパイプライン敷設、送電線の一部地下埋設などを行ってきました。
また、栂池自然園へのアクセスとして環境に優しいロープウェイを建設・運行、自動車の乗り入れ規制を実施しました。自然を慈しみ、守り続けること。
それは、白馬の自然の恵みを受ける私たちの大切な使命です。
白馬の自然保護活動を通じて「エコアクション(※)21」に登録
「エコアクション21」は、環境省が進める環境活動の評価プログラムです。
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■全店で揚げもの機に廃油量を削減する装置を設置(当社比・従来の約半分) 「東急ストア」
廃油量約50%減。環境を考えた揚げものづくり、始めています。
 油を簡単にゴミにしない、そんな思いを込めて。東急ストアでは、フライや天ぷらをつくる
お惣菜厨房の揚げもの機に「電界フライヤー」を設置しています。
食材を揚げる油の不純物を分解する装置をつけることできれいな油を長く使えるようにし、廃油量を削減。使用済みの油は飼料や塗料の原料などに再利用しています。
環境のこともしっかり考えた、おいしいお惣菜づくり。
東急ストア・プレッセ全店ですすめています。
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■雨水を蓄えて路面温度の上昇を抑える、舗装技術を展開 「世紀東急工業」
自然の力でゆっくりと、足下から都市を冷ます工夫です。
 ヒートアイランド現象の一因とされる路面温度の上昇を防ぐため、私たちはさまざまな道路舗装工法を開発しています。
その一つが保水性ブロック舗装。鉄を造る際に出る不要物を再利用したこのブロックは、内部にすき間が多いのが特徴。
雨天時に雨水を蓄え、時間をかけて蒸発させることで、打ち水をした後のような涼しさを長時間保ちます。
おもに歩道や公園をはじめ、庭先など家の周りから。
自然の力でゆっくりと熱を冷ます、都市の温暖化対策です。
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■緑のネットワークを形成する環境調和型の街づくりを推進 「東急不動産・東急ホーム」
街全体がいつか緑の公園になる。 そんな街づくり、進行中。
  広大な緑地が広がる「昭和の森」。この千葉県有数の公園に
隣接する「あすみが丘東」※1で、新しい街づくりがすすんでいます。
郷土種の木々を残した公園・全長2キロメートルの花の街道・コミュニティー花壇等で、周辺の森や公園につながる緑のネットワークを形成。
環境共生住宅※2として認定された住宅とともに、自然と調和しながら永く住み続けられる街をめざしています。
年月をかけて周囲の環境の一部になっていく街へ。
私たちは、今日も自然と人にやさしい街づくりをすすめています。
※1 正式名称「あすみが丘東ミルクリークヴィレッジ」(千葉市緑区土気町)
※2 あすみが丘東に建てられた住宅(東急ホーム)は、(財)建築環境・省エネルギー機構により「省エネルギー型」「健康快適・安全安心型」の区分で環境共生住宅認定を受けました。
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■自然エネルギーを取り入れ、元住吉から環境志向の駅づくりを「東急電鉄」
光・水・緑のチカラで駅がエコに生まれ変わります。
 東横線「元住吉」駅では、人と環境への配慮から、
エコロジーの視点をもった駅へのリニューアルをすすめています。
太陽光発電システムをコンコースおよびホームの屋根全長に設置。
太陽エネルギーによる国内最大級(※)の発電電力で省エネを推進します。
そのほか雨水の再利用や改札口正面スペースの緑化など、
さまざまなカタチで自然の恵みを生かした駅づくりをめざします。
駅だって、もっともっと環境にやさしくなれるはず。
私たちは、これからも新しい駅の可能性を広げていきます。
鉄道の駅としては国内第2位の太陽光発電電力(約140KW)となる予定です。
なお、ホームの屋根全長への設置は、鉄道業界では初めてのことです。
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■中古住宅を生かした環境にやさしい住み替え促進事業を新たに展開「東急電鉄」
今ある家を生かして一新したら、廃材が約半分に減りました。
 一戸建ての住宅を解体すると、2tトラックにして約26台分(※1)もの
廃材が出ることをご存じですか?東急電鉄では、こうした環境への負担の低減をめざし、老朽化した住宅を壊さず再生する住み替えの提案を始めています。
家の基礎や主要な躯体を生かし、リフォームすることで、解体時に出る廃材を
約50%も低減。CO2削減につながる新しい取り組みとして注目を集めています。
これからも一軒の家のライフサイクルを長くし、世代をつないでいく環境調和型の住まいと街づくりをすすめていきます。
※1 約36坪の2階建て木造住宅を解体した場合の平均値(当社調べ)。
※2 売却希望の住宅を新築同様にリファービッシュ(磨き直し)し、
資産価値を高めた住宅〔ア・ラ・イエ〕
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省エネルギー


■効率の良いビルごみ低容積化システムを開発 「東急車輛製造」
エネルギー効率のために、ビルごみは、小さく、小さく。
 たくさんの会社や飲食店が活動するオフィスビル。そこでは、書類ごみや生ごみをはじめ、毎日多くのごみが生まれています。
この大量のビルごみを小さく圧縮してコンテナに密閉、そのままトラックに載せてごみ処理場へ運べる装置が現在、渋谷マークシティなどの超高層ビルで活躍中です。
ゴミを小さく捨てることで、例えばトラックで2回運んでいた回数が1回で済みます。それは、排出ガスの総量を少なくしたり、トラックを動かす石油燃料をセーブすることにもつながります。地球の資源を大切にしたい。
そんな願いが生んだアイディアです。
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■従来比で(※)使用電力量を約40%削減した省エネ型車両を導入 「東急電鉄」
地球環境のために電車は、もっとやさしくなれる。
 新型車両「5000系」は地球環境に気を配って造られているのをご存じでしたか?運転士がブレーキをかけている時に電車から発生した電力を他の電車が再利用するしくみや車両軽量化の徹底などで、使用電力量を大幅に抑えています。
地球温暖化防止に向けてますます期待される鉄道。これからもとうきょう急行電鉄は地球環境にやさしい鉄道をめざしていきます。
現在、田園都市線で多く運行している「8500系」との比較
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■木の持つ断熱効果を活かす省エネ住宅づくりを展開  「東急ホーム」
  環境にやさしく、身体にやさしい 「木」の家づくり、すすめています。
冬暖かく、夏涼しい高気密・高断熱住宅。東急ホームでは、
「木造2×4工法※」で、この省エネ効果の高い住宅を実現しています。
熱を伝えにくい木の性質を利用した木製サッシや、断熱気密ドアなどにより、冷暖房の消費エネルギーを低減。
冬には少ないエネルギーで住まいを暖められるので、部屋ごとの極端な温度差がなく、身体の負担を和らげます。
人の健康と、地球の環境を考えた省エネ型の住宅。
私たちはこれからも、人と環境にやさしい木の家をつくりつづけます。
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ISO認証取得


■「エコ・キャンパス」で環境意識の高い人材を育成 「武蔵工業大学」
このキャンパスは、たくさんの環境アイディアでできている。
 横浜市都筑区、武蔵工業大学環境情報学部の横浜キャンパス。’98年に国際環境規格ISO14001の認証を受けたこのキャンバスは別名「エコ・キャンパス」。周辺の樹木が自然のまま残され、雨水を再利用するシステムなど、自然の恵みを大切に使うためのいろいろなアイディアが構内に生かされています。
人と地球環境の未来に貢献する「環境スペシャリスト」を育てるエコ・キャンパス。ここは、自然の大切さを日々学生生活から学ぶ場所でもあるのです。
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■本社・全部門でISO14001認証を取得 「東急エージェンシー」
広告づくりの立場から、環境にいいこと、はじめています。
 企業の活動をわかりやすく伝えたり、消費者の皆さまへメッセージをお届けする。東急エージェンシーは、企業の広告活動に幅広く応える広告会社です。いま、この広告の世界でも環境への取り組みが、大きなテーマとなっています。
東急エージェンシーは本社・全部門において、ISO14001の認証を取得。その基準に添った環境活動をつづけています。これからの広告づくりは、まず、つくる側が高い環境意識を持つべきという気持ちから始まった取り組みのひとつです。
環境を考える広告会社として、これからも広告を通じて、よりよい環境づくりのお役に立ちたいと考えています。
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■駅売店では国内初のISO 14001認証を取得 「東急ステーションリテールサービス」
いつもの駅の売店が、リサイクルの窓口になりました。
 駅のホームで、改札口の近くで皆さまにご愛用いただいている駅売店「TOKS(トークス)」。その店頭で、使用済みのパスネットやテレホンカード、電池などを回収しているのをご存じてしたか?
それらはリサイクルに回され、パスネットなどはセメント工場で熱効率の良い燃料として活用、電池はケミカル工場で無害化処理をした後に金属などが再利用されています。
駅をご利用いただく皆さまのリサイクルの窓口「TOKS」は、これからもさまざまな環境活動に取り組んでいきます。
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■「ISOってなんだろう?」
そういえばISO14001ってなんだろう?
 ISO14001(※)、環境に関する話題などでよく耳にすることばですね。これは、企業や組織の活動が環境にあたえる影響を、なるべく小さくする<環境マネジメントシステム>をつくるための国際的な規格のこと。現在、欧米やアジア諸国の多くの企業・団体が、ISO14001による環境マネジメントシステムづくりへの取り組みを通じて、環境に対する負担軽減に努めています。
【ISO】
International Organization for Standardization
(国際標準化機構)
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共通広告・生き物シリーズ

■「真夏の街を冷ます「打ち水」。 懐かしくて新しいエコです。」
 かつて、夏の午後になると家の軒先に水をまく「打ち水」という習慣がありました。
夏をより涼しく過ごそうとする、この古くから続く日本人の知恵が今、
ヒートアイランド現象の対策として見直されています。
水の大切さを感じながら、たまった雨水や使い終わった水を上手に使って
真夏の都市を冷ます「打ち水」。東急グループは、この身近な環境活動にも目を向けました。
できることから、少しずつ。私たちは、暮らしのなかでできるエコを応援します。
■「いつも胸に環境を。」
 多摩川の流れ、清々しい空気、豊かな緑に恵まれた街。
この美しい自然環境を子供たちへ、孫へ、そしてさらに未来の世代へと伝えたい。
そんな気持ちを胸に、私たち東急グループ各社はそれぞれ環境活動をすすめています。
身近な美しい自然を守ることは、そこに住まう人の快適な暮らしを守ること。
未来に向けた環境づくりに、私たちはこれからも積極的に取り組み続けます。
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■「暮らしのすぐ近くで、今日も活動中です。」
5つのテーマで、取り組んでいます。
東急グループ各社の環境活動。
 “WE DO ECO.”――― 私たち東急グループ各企業・団体が取り組む
さまざまな環境活動をご紹介するこの広告シリーズも、2000年のスタート以来、はや20回以上を数えるまでになりました。
リサイクルへの取り組み、緑化活動や省エネルギー化の推進など5つのテーマのもと、さまざまな場所で続けられている、身近な環境づくり。
東急グループの環境活動は、あなたの暮らしのすぐ近くですすんでいます。
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■「環境にいいこと、いろいろな発想で。」
つづけていきます、東急グループの環境活動
 たとえば、10人いれば10人それぞれにできる環境活動があるはず。
私たちもそんな発想から、それぞれの個性を活かした取り組みを行っています。駅や電車で、リフォームの現場で、雪国の道路で・・・・・。
自然への思いやりをもって、小さな活動から一歩一歩。
私たちは「WE DO ECO.」、東急グループです。  
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■「カラスアゲハ」&「カワラニガナ」
この自然を、子どもたちへ。そして未来の世代へ。
カラスアゲハがその美しい羽を休め、カワラニガナが可愛い黄色の花を咲かせる、清らかな水辺。この自然環境を未来に残していくことは私たち共通の願いです。そうした願いから東急グループでは、多摩川の環境保全活動へのサポート、街に緑を増やす運動など、さまざまな活動を続けています。
人と自然の調和する社会をめざして、これからも「WE DO ECO.」。
私たちは、環境への取り組みをさらにすすめていきます。
【カラスアゲハ】緑と青藍色の美しいコントラストの羽をもつチョウ。 おもに渓流沿いや林縁に生息します。
【カワラニガナ】キク科の多年草で絶滅危惧種。 川原の礫地に生息し、夏に小さな淡黄色の花をつけます。
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■「メダカ」
この自然と、これからもともに暮らしていくために。これからも。
 かつて日本中の川や池で、当たり前のように見ることのできたメダカ。
今では、その数がどんどん少なくなっていることをご存じですか。
メダカたちが群をなし棲むことのできる清流。
そうした美しい環境を守り未来に残していくことは私たちの共通の願いです。
自然への思いやりを大切にしながら、東急グループでは、多摩川の環境保全活動へのサポート、街に緑を増やす運動など、さまざまな活動を続けています。
人と自然の調和する社会をめざして、これからも「WE DO ECO.」。
私たちは、環境への取り組みをさらにすすめていきます。
 
【メダカ】日本で生息する淡水魚のうち、最も小さな魚。清流にしか住むことができないため、年々その数は減少しています。1999年には、近い将来に野生での生存が困難になる可能性がある絶滅危惧U種(VU)に指定されました。 。
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■「アユ」
自然への思いやりをこれまでも。これからも。
 アユが行き来できるような清き流れ。この清らかな水と澄んだ空気、そして豊かな緑がいつまでも共にありますように。
そう美しい環境は私たちの共通の願いです。とうきゅう環境浄化財団による多摩川の環境保全活動への支援、「緑のプレゼント」などの緑化運動、さまざまな環境保全への取り組みなど。 
これまで東急グループの各社・団体がそれぞれ力を入れすすめてきた環境活動。これからも「WE DO ECO.」。
東急グループは、環境への取り組みをさらにすすめていきます。
 
【アユ】体長20センチメートル前後。青味がかったオリーブ色の背中と銀白色のおなかが美しい魚です。海で冬を過ごした稚魚は春先に川を遡上。やがて秋を迎えると川を下って産卵し、世代交代します。
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■「キセキレイ」
自然を思いやり、たいせつに守りたい。それが東急グループの願いです。
 たとえば、キセキレイが変ることなく川の水辺を訪れることができるように。そして、美しい草花や緑の木々がすくすくと育つことができるように。
そんな気持ちを胸に、私たちは環境を守るための取り組みを続けて行こうと思います。
たとえば、「とうきゅう環境浄化財団」による、多摩川の環境保全活動への支援。「緑のプレゼント」をはじめとする緑化運動や、さまざまな環境保全への取り組みなど。東急グループの環境活動。
その主役は私たち一人ひとりの自然をおもいやる気持ちです。
【キセキレイ】体長は約20センチ。長い尾を上下に振る仕草が可愛らしい野鳥です。清流の水辺を好むセキレイの仲間のなかでも特に上流部を好みます。
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■「カワセミ」
私たちにできることを、これからも。この自然を未来に残していくために。
 澄んだ空気と豊かな緑、カワセミなどの野鳥が遊ぶ清らかな水辺。
この美しい環境といつまでもともにありたい。それは、私たちの共通の願いです。
東急グループではこれまで、とうきゅう環境浄化財団による多摩川の環境保全活動への支援、「緑のプレゼント」をはじめとする緑化活動など、さまざまな取り組みを行ってきました。
人と自然の調和する社会をめざして、これからも「WE DO ECO.」。
東急グループは、環境への取り組みをさらにすすめていきます。
【カワセミ】体長約17センチ。全国の河川・湖沼・海岸などの水辺に生息します。背は瑠璃色、腹部は鮮やかなオレンジで、その美しい羽色から「水辺の宝石」とも呼ばれています。
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■「ムカシトンボ」
この美しい風景を未来に残すのも、私たちのたいせつな仕事です。
 一億数千万年前から日本に生息し、「生きた化石」といわれるムカシトンボ。このトンボが暮らす渓流の清らかな水と澄んだ空気、そして豊かな緑をいつまでも守りつづけていきたい。そう、美しい環境を未来にのこす努力をつづけることは私たちの使命です。
 とうきゅう環境浄化財団による多摩川の環境保全活動の支援、「緑のプレゼント」、ビル屋上緑化システム、砂漠植林ツアーによる緑化活動の推進など。これまでも東急グループの各社・団体がそれぞれ力を入れ、すすめてきた環境活動。
これからも「WE DO ECO.」。東急グループは、環境への取り組みをさらにすすめていきます。
【ムカシトンボ】体長5センチ前後、羽の長さ3センチ前後。日本とヒマラヤだけに分布する希少なトンボ。名前の通り、中生代ジュラ紀に栄えた原始的な種で北海道から九州までの山地の渓流に生息。4月〜6月ごろに水辺を翔びまわります。
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