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二子玉川ライズの街づくりが、「第2回先進的まちづくりシティコンペ」において、
国土交通大臣賞の受賞が決定しました。

2018年1月26日

当社が参画する二子玉川の街づくりが、国土交通省が主催する「第2回先進的まちづくりシティコンペ」において、都心郊外部における「職・住・商・遊」の融合や、「自然環境との調和」、「多様な主体の協働によるタウンマネジメント」など、先進的なまちづくりの取り組みが評価され、本日、国土交通大臣賞の受賞が決定しました。

「先進的まちづくりシティコンペ」は、日本の都市における先進的な街づくりを国内外に広く発信できるよう、国土交通省が先進的な技術や新たな手法を活用した街づくりの取り組みを募集し、優れた取り組みについて2017年から表彰しており、今回で2回目の開催となります。

二子玉川の再開発は、地元での検討開始から33年を経て完成した再開発事業です。当社は、再開発組合の組合員として参画し、世田谷区や、東急不動産をはじめとする他の地権者とともに、“水と緑と光の豊かな自然環境と調和した街づくり”を目指してきました。

当社は、二子玉川ライズが今後も「住むひと、働く人、訪れる人」など、さまざまな人々が集い、行き交う多様性のある街を目指し、新しい価値を生み続けます。

■詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.mlit.go.jp/report/press/toshi03_hh_000033.html

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