ページの先頭です。

ページの本文へ

メインメニューへ

サブメニューへ

フッタへ

ページの本文です。

駅構内カメラ画像配信“駅視-vision(エキシビジョン)”新たに4駅を配信開始!

配信対象駅は69駅に拡大し「東急線アプリ」で配信中

2017年8月23日

駅構内カメラ画像配信“駅視-vision(エキシビジョン)”のサービスは、2016年10月から東急線アプリなどで
東急線65駅の改札付近の様子を配信中しています。

今回、新たに4駅が駅視-visionのサービスに加わります。また、すでに配信中の駅について一部改札を追加するほか、
運転支障などで混雑が予想される一部の通路なども駅視-visionに加わります。

≪駅視-vision 新規配信の駅、改札情報≫

【新規配信の駅】4駅6改札
 ○東横線
  ・妙蓮寺  正面改札/東口改札
 ○田園都市線
  ・梶が谷  改札
  ・宮崎台  改札
  ・青葉台  正面改札/スクエア口改札


【追加配信の改札口】2駅2改札
 ○東横線
  ・日吉    横浜市営地下鉄連絡改札
 ○田園都市線
  ・三軒茶屋 西改札

大幅な遅延を伴う運行支障発生時に、駅の混雑状況などを、お客さまに視覚的に、かつタイムリーにご確認いただくことで、ご乗車の見合わせや迂回ルートの選択など、行動判断の一助としていただき、お客さまの負担感の軽減や、東急線のさらなる安全性の向上を図ります。

現在、駅視-visionは東急線アプリの他、イッツ・コミュニケーションズ株式会社と株式会社ケーブルテレビ品川が提供するテレビ自動お知らせサービス「テレビ・プッシュ」でご利用いただけます。


◆駅構内画像配信方法
駅視-visionサービスに使用しているデータは、データ加工技術を用いて駅構内カメラシステムからプライバシー加工を施されたデータとして取得しています。
この処理済のデータの取得から公開まで外部からのアクセスが不可能な環境において行われ、個人情報ではなく匿名情報として東急線アプリに配信しております。
加工されたデータは約1分おきに上書きが繰り返され、システム内には直近の匿名データのみが1画像分保存されます。
なお、駅改良工事等の事由により、予告なく配信が一時的に停止される場合がございますのでご了承ください。

ページの先頭へ