
- 昭和28年7月
- 東急病院開業
- (敷地面積4,319.7m2鉄筋コンクリート2階建て、一部地階床面積1349.7m2)
- (内科、小児科、外科、産婦人科、歯科標榜)
- (許可病床数30床)
- 昭和34年8月
- 眼科、耳鼻いんこう科標榜
- (許可病床数101床)
- 昭和40年3月
- 整形外科、麻酔科標榜
- 昭和40年6月
- 総合病院承認
- 昭和45年12月
- 5階建ての新館(東病棟)完成
- 昭和46年6月
- 短期人間ドック開始(1泊2日3名/週)
- 昭和47年2月
- 透析センター開設
- 昭和55年
- 医事システム導入
- 昭和61年9月
- 皮膚科標榜
- (許可病床数237床)
- 昭和63年9月
- 形成外科標榜
- 平成10年4月
- 臨床工学科発足
- 平成11年1月
- 精神科・心療内科標榜
- (許可病床数193床)
- 平成11年6月
- 泌尿器科、肛門科標榜
- 平成12年8月
- 放射線科標榜
- 平成13年9月
- 産婦人科、小児科、歯科閉鎖(9月末診療終了)
- (許可病床数179床)
- 平成14年8月
- 一次救急指定取得
- 平成15年4月
- 医療ソーシャルワーカー(MSW)導入
- 平成16年4月
- 二次救急指定取得
- 平成16年11月
- 脳神経外科、リハビリテーション科標榜
- (許可病床数172床)
- 平成17年3月
- 診療録管理室を設置
- 平成19年4月
- リハビリテーション科作業療法士・言語聴覚士採用
- 平成19年11月
- 大岡山駅上に移転
- 消化器科、婦人科標榜
- オーダリングシステム導入
- (許可病床数135床)
- 平成21年8月
- 消化器・肝臓内科、腎臓・透析内科、糖尿病内科、循環器内科、呼吸器内科、消化器外科、肛門外科標榜