ニュースリリース

2013

2013年7月11日
渋谷駅ハチ公口交差点前「QFRONT」ビル壁面の大型ビジョン
「Q’S EYE」をリニューアル!

7月25日(木)から放映再開
東京急行電鉄株式会社

社は、渋谷駅ハチ公口交差点前の「QFRONT(キューフロント)」ビル壁面に設置された大型ビジョン「Q’S EYE(キューズアイ)」の機能更新を行い、7月25日(木)から放映を再開します。

Q’S EYE」は1999年12月の放映開始以来、音楽やエンターテインメント関連企業をはじめ、さまざまな企業のコマーシャル映像などを放映してきました。「QFRONT」に面する渋谷スクランブル交差点は、一週間で約150万人※が通行し、都内でも情報感度の高い人たちが集まるスポットです。渋谷スクランブル交差点・ハチ公前広場から最も視認性が高い「Q’S EYE」は、10代だけでなく、20代・30代を幅広くリーチできるメディアとして機能しています。

回のリニューアルにより、メインビジョン(99.5平方メートル)は、HD画質でアスペクト比が
16:9の映像にも対応。高精細な9.5mmピッチのパネルを採用し、ハチ公前広場周辺の屋外ビジョンでは最高精細の表示が可能となり、より美しく、安定的な放映を行えるようになります。

イメージた、パソコンからの映像送出にも対応することで、リアルタイムでの映像配信やスマートフォンと連携した双方向の演出なども行えるようになります。これまでにない全く新しいコミュニケーションが可能になることで、渋谷の来街者とつながって楽しめる “遊べるメディア”として大きく生まれ変わります。

Q’S EYE」は、渋谷駅周辺再開発事業の将来像である 「エンタテインメントシティしぶや」の新たな顔となる存在として、また渋谷の多様性、寛容性、先端的な文化性を世界に向けて情報発信する大型屋外ビジョンとして、人々の期待にこたえ、地域・社会に貢献していく、次世代にふさわしい新しいメディアを目指していきます。


た東急グループは、渋谷地区において、「Q’S EYE」以外にも東急百貨店、109、東急プラザ、渋谷ヒカリエなどグループ各施設が屋外広告媒体を展開していることから、今後はそれぞれとの連携を深め、渋谷におけるOOH事業の強化を図っていく予定です。
2012年・SOTO屋外メディア総合調査
本件・別紙のPDF

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以上
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