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ニュースリリース

2017年11月16日

JR東日本・東急電鉄がベンチャー企業と連携して東北エリアへの訪日外国人誘客強化に向けた新たな取組みを開始

東日本旅客鉄道株式会社
東京急行電鉄株式会社
仙台国際空港株式会社

東日本旅客鉄道株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:冨田 哲郎、以下「JR東日本」)は、2017年より開始したオープンイノベーション型のビジネス創造活動「JR東日本スタートアッププログラム」の一環として、東京急行電鉄株式会社 (本社:東京都渋谷区、取締役社長: 野本 弘文、以下「東急電鉄」)は、2015年より実施している東急線沿線でのビジネス展開を支援する「東急アクセラレートプログラム」の一環として、それぞれベンチャー企業との協業を進めております。

両社および仙台空港を運営する仙台国際空港株式会社(本社:宮城県名取市、代表取締役社長:岩井 卓也、以下「仙台国際空港」)はこのたび、仙台空港や仙台駅を中心とした東北エリアへの訪日外国人誘客強化を目的に、ベンチャー企業の株式会社Huber.、WAmazing株式会社とそれぞれ連携し、2つの新たな取組みを行います。

JR東日本、東急電鉄ならびに仙台国際空港の3社は、今後もインバウンドを含む東北の観光振興に向けて、東北地方の交流人口拡大や復興に貢献できるよう、引き続き連携してまいります。

詳細はPDFをご覧ください。

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